ルール:日本のブリーダー


繁殖用の子犬を輸入する

下記点を満たしている場合において、弊社は申し込みを受け付けます。
‐ 申込者は、この犬を生涯飼う意向がある。
‐ 申込者は、この犬に適した、また快適なライフスタイルを提供できる。

一般的に、海外のブリーダーは、日本のブリーダーに売ることに、あまり気が進みません。なぜならば、輸入される子犬の生活基準が低くなるのではないか?!とか、虐待の可能性?!さえも心配するからです。インポート・ドッグズのサービスをご利用いただくのにふさわしい方は、高い倫理とプロの基準を証明できる方に限ります。そのために、まずお客様の完璧な紹介状をご用意していただくことになります。以下の内容を含みます。

お客様のお名前
お客様のブリーダーシップ名
ご住所、電話番号、携帯番号、メール、ウエブサイト
JKC登録情報
ブリーダーシップ歴
ブリーダーシップ哲学
10枚ぐらいの実存する犬の写真
プラン たとえば、犬の日課、ドッグショーへの参戦、ブリーディングプラン
個人情報
家族情報

私共がこの情報を受取り次第、ご希望の犬をお探しします。外国のブリーダーは、これをもとにお客様に犬を売ることを考えます。

  注:

  私共は、無料でお客様のためにお探ししますが、外国のブリーダーをお客様にご紹介することは、5万円のお支払いが必要となります。そのお金は、完全に返金不可で、もしお客様が上記の情報に不正に手を加えた場合は、失格となります。
インポート・ドッグズ経由で輸入された犬を、リセールする(再び売る)ことはできません。
ブリーダーによって決められた値段を交渉することはできません。
一頭につき5万円のサービス料は、交渉不可、返金不可です。
複数の犬を輸入することは、運送料の割合が、一頭だけよりディスカウントがあると思われますが、 ブリーダーとインポート・ドッグズは、複数の犬のお取引の場合もディスカウントは行ないません。